【
証言1】
UVフロアコーティングを選びました。施工から1年がたちますが、新築同様キレイで床はピカピカと輝いています。フローリングへのダメージもほとんどないようで、品のいい輝きが持続しています。
【
証言2】
以前はワックスを使用していました。妻には数ヶ月に1度「そろそろワックス…」と申し訳なさそうに言われ、そのたびに休日を利用して自分でワックスがけを行っていましたが、フロアコーティングを利用してから3年。ワックスのワの字も出ないほどにキレイさが持続しています。輝きが何年も持続するというのは、本当に助かります。せっかくの休日がつぶれることもなくなりました。
【
証言3】
小型犬を4匹飼っていますが、何年たってもフローリングがささくれだつことはありません。床や壁は諦めていたんですが、こんなにキレイさがもつなんて…。本当に夢のようです。
【
証言4】
10年住んだ戸建を査定してもらった時、「こんなにキレイな家は初めて見た」と言われました!家と言っても、じーっと見ていたのは床なんですがね。フロアコーティング、さすがです。
性能が低いものでも1年は美しさが持続するといわれており、水性ウレタンコートでは平均4~5年、UVコートでは平均10年強キレイさが持続します。
輝きが落ちてきたものでも、念いりに掃除をすればまた光沢が蘇るのも、フロアコーティングの特徴です。
その秘密はコーティング塗膜の厚さと耐久性にあり!
ペットの爪でひっかいてもフローリング自体には傷がつくことがなく、
火の気を近づけたり水で濡らしても、物によっては、しっかりとフローリングをガード。
水に弱く強度の低いコーティングもありますので、業者を決める際は値段ももちろんですが、
どんな素材を使用するのか、キレイさの持続は何年なのか?など、しっかりと比較した方がいいです。
ワックスがけを頻繁に行っているご家庭ならわかると思うのですが、
塗りたての輝きがそのまま持続されるのはせいぜい1ヶ月。
そのまま放置しておくと、所々に剥げてきて、
雑菌やらも取り込んでしまったりで見るも無残な床に…。
逆に塗布前よりも汚くなっていることもあるぐらい。
フロアコーティングは、光沢、美しさ(キレイに見えるかどうか)、耐久性が持続します。
床の輝きのおかげで、部屋中が明るくなり、清潔感すら感じるようになるんですよ。
コーティングの種類も様々ですが、今までの経験から考えると、
やはり高価な種類ほど塗膜が厚く、美しさや光沢が持続すると思います。
ただ、なかには高いだけで性能の悪いものもありますから、しっかり見極めることが大切です。